内山雄輝さんが言った「日本の営業マンが顧客と直接話す時間はわずか2割」との発言が耳に残った。残りの8割は、提案書の作成や社内のやり取りに費やされているという事実には驚かされる。日本の営業の生産性が先進7カ国で最下位に位置する背景が、こうした非効率な業務プロセスにあることを思い知らされる。内山さんは「営業嫌い」を自称しながらも、その立場を逆手にとり、営業のデジタルトランスフォーメーションを進めるべく挑戦している。
番組では、内山さんが手掛けるSFA(セールスフォースオートメーション)に関する詳細が語られた。SFAは営業のプロセスをデータ化し、業務を効率化するためのツールだという。内山さんは、営業活動に関するデータがばらばらに管理されている現状を指摘し、それを集約することで業務改善を図っている。特に「今後のAI時代を見据えたデータの活用」という視点は、未来の営業に必要不可欠な要素であると感じた。内山さんはその基盤を提供することで、多くの企業が持つデータを活かせるようにしたいと語った。
データの未来
内山さんは、データを一元管理することの重要性を強調し、営業活動の現場で使いやすいシステム作りに懸命だ。実際に彼が開発したツールの使いやすさに驚いた人も多いはずだ。顧客情報の管理を効率化するだけでなく、営業プロセスの可視化によって、誰がどのような業務を行っているのかが一目で分かる仕組みが整えられている。内山さんは、データが整備されれば営業成績の予測が可能になり、経営者にとっても価値の高い情報になると述べた。
内山さんの話を通じて、営業という普段の業務が非常に奥深いものであることが伝わってきた。データを貯めるための「箱」を提供することで、営業の未来が変わりうる可能性を感じた。内山さんの情熱や視点には、思わず引き込まれてしまった。
番組を聴いて
このエピソードを通じて、営業という仕事が抱える課題やその解決策について多くを学びました。内山さんの語る言葉からは、明確なビジョンと強い使命感を感じ取り、自分自身も新たな視点で業務に向き合いたいと思わされました。
文字起こし
プロとプロタイプからアリジナルへプロとパーソナリティーの杉浜 宮です今回は主張版がお届けいたしますどうぞよろしくお願いします この番組はですね経営者や著名人など日本の未来を担うリーダーを招きし 綺麗事だけではない現場の現実だったりとか そこから早がってきた挑戦のプロセスにフォーカスしていく番組です 今回のゲストはこの今 ai 時代と言われていますがこの基盤のビジネスを支えていく企業のための新しいデートを 活用していらっしゃるですね情熱的なリーダーでいらっしゃいます セールス後株式会社代表取締役内山行きさんですよろしくお願いします よろしくお願いしますはいということで簡単にですか私からプロフィールをご紹介させていただきます 1981年静岡県まで早稲田大学卒2004年に株式会社ウェイクを創業し 語学 e アーニング事業でグローブル展開後営業支援事業へ転換 インサイドセールス管理システムセールスベースを開発しセールスフォースとの提携や 東証プライム上場企業へのバイアド実現されました 累計1000社以上の投入実績を持っていらっしゃいます 2022年に it 部門を mbo しセールス後株式会社を設立営業管理ツールと dx コンサル 営業管理ツールと dx コンサルティングを展開し株式会社ブロードリーフとの資本業務提携を果たされ ました日本の営業生産性向上氏名に自称営業嫌いの支援を武器として20年近く営業 dx 分野を 経営する連続企業家でいらっしゃいます すっごいですね経歴が何かゴリパの計画で経歴の内部でいただきありがとうございます 後半の方でこちらの経緯をたくさん深めらせていただければなと思いますお願いします はいじゃあまずですねうちゃむさんがあの経営されている会社とかサービスについてまずは聞きたいんです けどいかがですかそうですね簡単に言うと何て言ったらいいのかな少し僕がやっている サービスの背景を説明しています今ね実は日本の営業生産性ね えーってこれって先進7カ国で再開だって言われてるんですよ すごい面白くて例えば営業マンって人と会うの仕事じゃないですか グローバルだとねあのだいたいこの営業行った時に人とこういうお話をしている時間が 1日のうちに全体で6割ぐらいで日本の場合だとそれがどれぐらいになると思います えっ多いのかな少ないの全然想像できない想像できないですよねでも生産性悪いって話なんで あそこそこそれがすごい少ないんですよだいたいね2割ぐらいという じゃあ残り8割何やってんだって話ですよねその8割は まあ提案書作ったり社内のリンギ上げたりなんかそういう中古風なことやってるポイント すごい生産性でしょ じゃあなんでそんな生産性悪くなっちゃうかというとじゃあ提案書作るのをまたを脳の作ってたりとか あのいわゆる承認だとかいろいろなフローを手でやってたりだとかそういう企業はまだ 多いんですよ僕がやってるビジネスはですね 結果そういうのだとデータがまとまってないんですね 企業の中に見積もりのデータだったり提案者のデータだったり いろんなところにそのデータがばらついてるんですそれを一つにまとめてしまえば一つの場所に 集めてしまえばですねもうそれしか見なくなりますし で営業マンが営業いた時に営業マンの何やったかですの情報をその一つの場所に 入力してもらえればそこがノウハウになってすごいデータが溜まっていくわけじゃないか あの実はそれをデータを貯める箱これを提供するお仕事しています 驚きました日本にもあります 沢山書と会に行く時間を作らなきゃいけないのに日本はその 今ばっかかってるからそれがなかなかできてないって言われるんですつまりねその まあ営業のデータを貯める箱これを導入している企業ってあの実は日本で10% そうなんですか みんなたくさん作業してどこにやってるんだって言うと実はどちらかっちゃってるんですよね そのどちらかっちゃったデータを集める箱これを皆さんが使いやすいように そして安く誰でも使えるようにまあそれをですね提供しているのが周りの会社ですね なんかそういったサービスで他社さんでもあの展開されていると思うんですけども先ほど 仰ってたその安いとか使いやすいっていう点で何かセールス号さんだけが持っている特色というか 競合優勢みたいなと あのこの領域の世界ナンバーワンって言われている企業さんであの僕の大好きなですねセールス 世界ナンバーワン機能も世界ナンバーワンです だけどねなかなか使い切れないですねその機能 そしてすごい好機能なんですけどもちょっと高いです だったらあの日本人が使い慣れたようにね誰もが使えるようにそれをもう一度再構成して作り直して そして誰もが使える金額帯で出したというのが実は我々のその悟空っていうサービスの
特徴なんですねもう1個あるとするとこれからAIの時代って言われてますね まあ皆さんもチャッピーことチャット gpt 使ったりいろいろやってね あの自分たちの考えをまとめてくれたり分析してくれたりよりあると思うけどその ai っていうのは分析とか推論することができるんですけど 推論したデータだったり貯めることができないですね ことはこれから ai のエージェントってかだいたい10億台とかできるなんて言われてるんですけど そうするとそういう ai が主導的に世の中に出てきた時にデータを貯めておく基盤 その高いサービスちょっと複雑なサービスよりも誰もが使えてみんなが使いやすい ところで提供できる基盤っていうのがすごい重要だなと思ってそこを我々作ってます それがあの特徴ですかね 使いやすいってことをしていらっしゃると思うんですけど 現場で使いやすいというのはどういった利点があるんでしょう そうですね誰もが使えるっていうことをまあ一つ僕は使いやすいけどあの皆さん エクセル使います使います使いますエクセルって結構誰でも使えません あのだけどそれがシステムになったりするとログインして中でどんな機能があるからして 入力して登録してってやたら面倒ですよ なので我々のシステムはですねやっぱり入力をしてもらわないといけないんだけどそれを誰もが 使いやすい形 まあつまりエクセルですねそれと同じような手法でも見た瞬間に使い方わかるっていうところをあの研究 して作っているという意味で使いやすいツールになるんですね 結局使いづらいとそこに時間かかってまたあの2割に戻っちゃうってことですよね そう誰もデータ入れなくなっちゃうから そうすると意味ないですよね いや結局活用できなくなっちゃうよ そういうことですね そもそも営業される方がデータを入力する箱ってどんなものかなっていうのが気になったんですけど 私自身大学生で営業したことがないので具体的にどんなことを入力されているのか そうですねわかりやすいようにそのデータを入れる箱ですよって話をしたんですけども それはですね一つお名前がついていてこれSFAって言うんですね 何の略かというとセールスコースオートメーションっていうそういう言葉の略でね それをSFAって言ってます じゃあ何ができるのってあるんですけども理想としているのはセールスコースオートメーションなので営業がデータを入力したらそれが受注に繋がるまでを自動的にシステムをやってくれたらいいよねっていうね まあそういう概念がそこに含まれてるんですけどももう少し簡単に言うと営業のプロセスを管理するツールなんですね 営業のプロセスって何かというと例えば自分が製品を持っていてお客様に買っていただきたい時にまず電話したりしますよね 電話してアポイント取りますねアポイント取ってそしたらこの人はこういう人でアポイントこういうの取れました こんなこと興味持ってましたっていうのをそこにデータとして入力できるようになりますね そうすると次にいついつアポ取れましたなると訪問しますよねこれ以降プロセス上がってますよね訪問した そして訪問する興味を持ってくれた次見積もりを提出する見積もりを提出したら次同意を得る そして契約書はどうかと判断をするそして受注するっていうこれ全部が一つ一つプロセスですよね このプロセスがどんな形の流れで行われたのかっていうのを時間軸的に全部記録しておくためのシステムこれがSFAって言うんですよ SFAだとすると例えばメールを送るだとかその他様々な企業情報を検索するだとか名刺の情報と組み合わせるだとかですね 各々いろいろな外のシステムとデータが連携されるようになっている なので一つのその箱いわゆるSFAというデータベースと考えていただくんですけどそのデータベースに様々なデータが溜まっていくためのそういうシステム これを実はSFAって言っていますちょっと難しいですよね そうですね初めて聞きましたありがとうございますSFAが初めて聞いたんですけども理解できました 私たちはそれで言うと自分たちでやってしまっているんですよね自分たちで表にまとめてどの方にキャスティングしてどの方にいつお話を聞こうってやってるんですが 結構抜けがあったりとか共有がうまくできてなかったりってことがあるんですけどもそういったサービスを使うとそれがなくなるってことです そうですね要は先にデータの抜けがあるから分からなくなっちゃうって話だと思うんですけど その会社の全ての営業に関わる情報っていうのが一つの場所に全部溜まっていたらまず何ができるかですよね そうすると私たちみたいな経営者は例えば今月の予算を達成するのかっていう情報を知りたいわけですよ じゃあ達成するかどうかもし達成しないんだったら
何で達成しないのかを知りたいんですよね そして誰が売れていて誰が売れていないのかも知りたいですよね 何で売れていて何で売れないのかこれも知りたい だからいわゆる売上だとか営業に関するその結果っていうものを予測したいんですよね その予測ができるようになるためには元にそのデータが必要なのでそれがSFAの中に入っているとまず予測できるということですよね 良いことと悪いことの判断ができるだから何事も情報がないと判断できないでしょ あの人って良い人なのかな悪い人なのかなとか見た目で判断できないです それと同じで営業に関しても情報がないとそれが良いのか悪いのか判断できない その判断をつけるためのシステムそれがSFAですよね そうやって理解していただいたらいいんじゃないかなと思います ここまでSales Goさんの事業だったりサービスってところを深掘りさせていただいたんですが ここからは内山さんのキャリアについてお伺いできればなと思います 前半でも簡単にプロフィールをご紹介させていただいたんですけども 大学に大学している時から通用されたということでお話を伺ったんですけども その時のきっかけとか出会いみたいなのって何だったんですか きっかけとか出会いそうですね 当時ね今みたいにインターネットが流行ってなくて早くなくて その中でインターネットを使ったビジネスをやりたいなってずっと思ってたのがあるんですけども 僕大学の専門が中国語とかだったんですよ 中国結構専門に勉強していて 高校の頃は実は英語科っていうところで英語を結構勉強してたんですね 英語はある程度話せるようになってたので わざわざ2年生から専門が決まるんですけどね 何やるかなという風に思って 実は当時僕が入学したのが2000年ですよね 2008年に北京のオリンピックがあるとおっしゃったんですよ あと8年後に北京のオリンピックがあると 当時中国って僕ら中文って言ってたんですけど 20人くらいしかいなかったんですよ わざわざ1文っていう今なくなっちゃったんですけど 第一文学部って大体1000人くらいいて その中中文っていう逆張りのところにいくのが 20人25人くらいしかいなかった これ中国逆張りじゃんと思って よしじゃあ英語話せるし中国語をやりたいなと それで逆張りの中国語にいくんですよ ただ単に三国志にそんなに興味もないし ただ単に中国語話せたら今後いいんじゃないかな みたいなそんな思いでいったんですよ で、そうしてじゃあなんで 中国に関わるビジネスをやるようになったのか 企業するようになったのかって話なんですけども おかしいなと思ったんですよ アメリカにね 要はアメリカで仕事をする人は 英語話せた状態でいくじゃないですか 英語が話せない状態で アメリカの企業の中の日本の代表がなるとか あんま考えられないですよね だけど中国って中国語話せる人ほぼいかないですよ なんで中国の総経理って言われている 企業の代表の社長さんたちって だいたい中国語話せなくて それで秘書がいて 秘書がいわゆる通訳研 これ台頭してるんですよ だから交渉する時も日本語を話して話すじゃないですか 通訳が中国語話してるじゃないですか 通訳が中国語話してないよ 正しいか正しくないかって判断してないんですよ 怖いですよね これから中国に日本は物を売りたいと思っているのに なぜそっちに行く日本人は中国語話せないんだ これちょっと中国舐めすぎじゃないか という風に思って それならこれから市場が中国だって言われてるから 日本人がせめて英検3級レベルの中国語を話せるようにならないと この国は終わると勝手に思いました かっこいい 僕は大学の先生と当時 中国語学習をコンピューターを使って ゲーム的に学習するっていうところを一緒にやってたので 内山君と一緒に会社を作らないかみたいな話にそそのかされまして 最初は語学教育ビジネスっていうところに足を突っ込んでしまったというのが 僕のビジネス人生 社長人生のスタートなんです 大学生とかそこまで考えていらっしゃったんですか いやいや素晴らしいです本当に 足の中も語学の授業なんて楽しかった すごいなって思います そこから今のセールスゴーっていう会社に行くわけなんですけど ここの間って何があったんですか ここはですね僕は語学教育のサービスを インターネットとかね アイテム使ってやるっていう 今だと結構主流じゃないですか アプリ使って オンラインで先生がやってて なかったんですよ だからそれの走りを作ってたんですね 日本人が絶対に中国行くためには これからオリンピックもあるし 中国伸びていくから 日本人は真面目に中国を勉強した方がいいっていうね そういう思いを熱い思いを持って ビジネスを展開したんですけ
ど もう悲しいことにですね 日本人が中国を舐めてるという その感情があまり変わらず あんまり頑張って勉強しないんですよ 中国語 これだとせっかくお金かけて 投資集めてシステム作ったのに 日本人売れない 困ったなということで 当時ね中国人はすごい日本語を勉強したんです なぜかというと 中国科学技術を持って国を起こすっていう政策があって 日本からのソフトウェアの開発を 中国の人たちがこうやってカタカタカタって開発してたんです そうすると使用書っていう こういう風に作ってねっていう そういう説明書が日本語に行くので その日本語を向こうの人たちは読めないと開発できないから 日本語ができると給料が上がるっていう エンジニアの仕組みがあったんですよ それに目をつけて 若いですよね 作った当時の中国語学習システムを反対にして 中国人が日本語を勉強できるに反対するじゃん 反対にして それで中国に会社を作って そういう研修をやってる その企業さんたちに 僕たちのシステムを クライアントサーバーって言うんですけどね 今だとオンプレって言って いわゆるインターネットに繋がってない そのサーバー語と っていうことを中国でやってたんです 今だといろいろ法律があってね 中国の当時も法律があんだけど 当時はさ 時効でしょ いいや何でもって言って とにかく売れるんだったらうざいと言って 現地のパートナーと組んでやってましたよね それが実は僕のビジネスの最初のきっかけ 転機が訪れるのはリーマンショックなんですね リーマンショック リーマンショックの時に 要は中国はなかなか強いと じゃあ今後日本の大日本社を 中国に持ってこうみたいな そういう金融機関が そういう動きが2009年くらいあったんですよ その時になって初めて よし中国を勉強しなきゃって言って 中国語を勉強するシステムが 会社設立から何年経ったんだ 5、6年経って売り始めていくっていう そういうのがあったんですね それで一気に僕らの会社は 語学教育のインターネットシステムが 伸びたんですけど なんとなく地震が起きてしまうんですね 東日本大震災 でそこで 一気に ビジネスが 研修が止まったんです 追い打ちをかけたのが いわゆる船 船がぶつかってたじゃないですか あそこの会場 あれで日中関係がさらに悪くなって なんだこのビジネスだと どんなにやっても 政治関係に左右されるビジネスだなと これはちょっともうどうにもならない 次のことを考えよって思って じゃあ何をやるかな やった方がいいかなって思った時に 僕が一番欲しかったのは アポイント獲得って すごい嫌いじゃないですか なんかやったことあります?電話でアポ獲得 皆さん出てくれませんか?って お電話したことあります ある?それをやるじゃないですか 企業も営業する時って アポ取るんですよ アポ取るのってすごい嫌だったんですよ僕 だから営業嫌いって書いてある びっくりしました 大嫌いで 一度お会いしたら 僕の情熱だとか こういうことやってますって 自信を持って話す この嫌いなアポ獲得業務を 全部自動化できたら面白い 面白い 自分のカレンダーに またはさっき話した SFへ 営業管理するシステムに アポイントが自動的に 追加されてきたら 最高じゃないですか 最高ですね それ作ろうと思って 全く語学教育系のビジネスから ドンと転換をして このB2Bマーケティングの領域に 足を踏み入れた っていうのが だいたい2014年から 今ここにやってるビジネスに 僕の第2章のビジネスとして 繋がってるって感じです すごいですね 2章から どんどん会社を成長させて 3章に向かっていくと思うんですけど どんどん未来を描いてます それでいうと ちょっと間違えてたかもしれん ですけど そこが2章で 実はそのビジネス 当時 セールスポーツさんから 出身も受けたりして すごい伸びたんですよ コールセンターと CRMって言われている 営業管理通路をくっつけて アポが自動で入るシステムだ っていうことで それが作ったのが それがすごい伸びて 大きくなっていったんですけど 2019年に その会社を 一度 買いアウトする 売ることになったんですね そこで 僕は初めて 会社を エグジットしてですね 雇われ社長 みたいな感じになるんです そこで もう一度 いろいろなチャレンジを しようと思ってたんですけど その時に作ったのが 今の悟空のシステム SFAのシステムの原型なんです セールスポーツを使ってる お客さんが非常に多かったんだけど なかなか高くて使えないから 日本人になった形のもの 欲しいなって声が多かったので それに関わるものを作った そうしたらですね そのままやればいいんですけど いやー内山君と
ITに関しては結構 あれだなと これから大変だなと いうことの そういうのがね 会社の中で話があって それなのであれば もう一回そのITの部分だけを 切り離しますね ということで その会社から ITの部分だけを切り出して 会社にしたのが このセールスGOと だからさっき2章って言いましたけど 実はこのセールスGOは 大きく区切ると 第3章目ぐらいかな です もう一度やってる感じですね お話の中で エマネードがしまったと思うんですけど その後上場するのか みたいなところも 今考えてるって 言ってるんですけど 内山さんは エマネードされた その時の苦悩だったりとか 出会いみたいなものを 聞きたいなと思うんですけど お友達たちは 何をやりたいんだろうね お金を稼ぎたいのか それともいい仕事をしたいのか どっちの要素が 強そうな感じでしたか やりたいことがあって 日本をもっとこういう風に していきたいみたいな 爆弾としたものがあって それを形に仕事にしたい みたいな感じでした なるほどね これ面白くてですね エマネードで しようと思って EXITするためだけの みたいなところに このフォーカスしてしまうと やることがぶれちゃうんですよ やることがぶれちゃうと 事業ってなかなか成功しない 成功しないと それこそ価値がないので 誰も買ってくれないじゃないですか はい だから僕の場合はどうだったかというと とにかく日本を良くしたいと思って 何かしらこの国に 影響を与えるようなこと なんかやりたいなっていう そういう思いを 学生時代に持ってたんですね それの中で一番近くにあったのが 教育とか中国とか ITとか そういうキーワードだったんで とにかくそれを形にしたい と思って事業をやってたんですよ あわよくば上場したいな 当時はライブロガーという会社が すごいゴリゴリかっこよかった 風に映っててね 堀江門さんの好きだなとか 思いながら見てた時代 憧れだった だからIPをしたい 上場したい だったんですけども やっぱり事業って そう簡単に上手くいかない ので そのやり続けていった時に いろんなタイミングが やっぱあって 僕の場合だと 事業が上手くいき始めてて お金もすごい集まり始めてたんですけど 全然想定されないことが起こったから 会社を売ることになったんですよ 僕が病気になったんですよ がんになったんですよ めちゃくちゃですよね 要は働きまくってて で たまたますごい小さいがんが 台帳とか直帳に 今取っちゃったので 全然 もう今は 大丈夫なんですけど それが見つかったから 当時そんなの見つかったら どうなるか分かんない ってなると もう貯金もない 会社ももし僕がいなくなっちゃったら どうなるかもしれない そうか そうしたら周りの 友達が エマンドリーという形で 一回会社を売却してる例を 近くで見てて ちょっとそういう方向性も あるのかもしれないな って思って そしたら そういう方向性も あるのかもしれないなと もう一旦 ある程度 大丈夫な状態にして もう一回チャレンジできる環境を 作ったほうが みんなのためにもなるし 今やってる事業が 伸ばせるのかもしれないなって思って そんなことを真面目に考えてたら 買ってくれた会社が たまたまこうやった 一緒にやったほうが いいんじゃないかな っていう経緯で エグジェットしたんですよ だからそもそもやっぱり IPOに憧れてたし それはお金持ちに 誰でもやりたいと思うし そういうのあるんだけど 本質的に仕事を ちゃんとやろうとか どういう社会貢献が できるのかなとか その思いが ぶれない状態でないと いい話っていうチャンスっていうのは やっぱり訪れない だいたいチャンスっていうのは 悪くなった時に来る 状況がね だからそういうものを いつでも掴めるように やっぱり準備しておく っていうのが やっぱり重要なんじゃないかな と思うので 今ね企業ブームだから みんなどんどん企業して AIでもね いろんなことできるんだって 企業はどんどん 知られていいと思う ぜひ情熱を持って 仕事やってもらいたいな と思いますね ありがとうございます 社長の強い思いが 4章はどんな風に していきたいんでしょうか そうですね この4章というのかな これからの セールスゴーも 作って3年になって ビジネスとして 戦える状態になって 仲間も集まってきてね これから本当に セールスコース 僕が憧れたセールスコースを 目指して 世界に戦おうかな と思ってるんですよね そうした時に 避けて通れないのが AIなんですよ もうAIっていうのが すごすぎて もう毎週のように アップデートがされる そうなると 人間の価値って 何なんだろうとか ビジネ
スの価値って 何なんだろうとか 今後AIにいる中でね うまくいけるのだろうか 非常に判断が 難しい時代に来たな って思ってるんですね 幸いなことに 我々は 今まで そういう荒波の中にも 生まれてきて ビジネスを推し進める という意味においての 引き出しを 結構たくさん持ってる そして 受けるビジネスを やろうとしてこなかった つまり 何かいいコンテンツ作って パッと打って パッと当たって パッと終わりみたいな そういうことをやらず このITだとか データ管理における 一番難しい 沼って言われている エンジニアリングだったり データがこれから 大量にどんどん増える 大量に増えると 処理しなきゃいけない そういった速度の問題 品質の問題 そこをやり続けてきたんで 結構 誰にも負けない基盤が できたかなって思ってるんですよ 参入障壁は 低そうに見えて結構高い その領域になった時に AIが出てきたな AIに負けちゃうのかな 僕ら今 SaaSっていう キーワードのビジネス やってますけど このSaaSが死ぬ SaaS is dead って言われている この時代においても やっていくことができた というふうに今思ってるんですね 加えてこれからの広め方は 自分たちだけで 打っていく 自分たちしか 使わず広げていく って考え方じゃなくて この僕らデータの基盤なので この基盤に対して いろいろなツールと 連携させていく 仲間たち 他のパートナーの企業たちと 共に広げていく っていうそういう エコシステムっていうかな が作れるようなことが すごい見えてきている その仲間も実は どんどん増えてるんですね となるとね 世界の 今の日本のIT赤字って すごい大きいでしょ 何兆円って言われるでしょ つまりアメリカだとか グローバルの製品を 我々使って 例えばAmazonもそうだし Googleもそうだしさ マイクロソフトで使ってるじゃん 日本の製品あります? ないよ ないよね 我々日本人なのに そのツールは 全部外外のものを使ってるんですよ いわゆるGARFAMとか書いてるね Facebookもそうでしょ Instagramもそうでしょ みんなそうでしょ 日本全体何がある? LINE? LINEは今どっかんぼくなったかな いっぱいあるじゃないですか だからそういった意味で 本当にこの業務系のね 僕らぐらいの会社しかないんじゃないかな と思ってて でも究極に なんていうのかな 相手がデカすぎて 無茶振りしてると でも何か勝てる自信を持ってるという 今こういう状態なんですよ だからね僕の第4章はね 正直どうなるか分からない 世界の最も強い奴らに 勝手に喧嘩を挑んでって 虐殺するかもしれないし もしかしたら この脇腹に 痛いパンチを食らわさせて あいつはやべえなって 思われるかもしれないし でもどうせやるんだったら その領域までやりたいなと思って 捨てるものはないですよ それをやってみたいな っていうのは思ってますね 涙出てきました かっこよすぎて いやいやいや ありがとうございます 第4章 どうなるか分かりませんけど 黒船に勝てる 日本の代表する ソフトウェアというかね ツールになるように 頑張りたいなと思ってますよね いわゆる 科学技術が進歩しすぎたんじゃないかと 例えば 昭和の時代ね 昭和じゃないと思うんだけど 戦争が終わって そこから日本は みんなでめちゃくちゃ頑張って 猛烈に復興するわけですよ 世界ナンバーワンの経済大国になる ってなってるでしょ その時に LINEあった? ないか ないよね インターネットないじゃん だけど そこから 例えばさ 今イランの話とか出てくると 少し日商までの話が出てくるよね イランから 石油を輸入したから 今イランは 日本に優しいんだ みたいなね そんな話あるじゃん あれ 電話とファックスだけやってんだ え? そうじゃなくてないんだもん あそこそこ そうだよね でもそれでも あの時 国はさ 焼きの花とか あれだけど そこから猛烈に復興して 世界ナンバーワンになるんでしょ 今どうなる? 退職したかったら 退職代行 いろいろ問題になってるじゃん だから 人間っていうのは そもそも 人とのコミュニケーションだとか 人との触れ合いとかを 重要視しているうちが 最も生産性が高くて そういったものが なくなってしまった時に どういうふうに 対処していいか わからなくなる つまり ITとかAIとかが すごい代わりに 物事やってくれて 便利になるかもしれないけれども 人間が人間らしさとして 関わる経済活動を 実際は 人間らしさの部分で 邪魔しちゃってるんじゃない それは どっか行っちゃってます だから これが もしかしたら 我々が考えて
いた シンギュラリティ 今言われてますけど だけど 本来人間として どう生きるのかだとか 家族って何なのかなとか 生きる意味って どういうことなのかなとか その辺の会話って 最近ないし 昔はさ ITがないから 例えばそれが 哲学だとか 儒教だとか 仏教だとか いわゆる宗教に近い学問 そういったところで 在り方について ずっと語られてたでしょ 最近その在り方について 語られてることなくない? ないですね ないです 誰が人間らしさを 取り戻すんだろうな うわー それをね なんか最近考えた時に 僕らの親父の世代とかだけど 昭和の厚苦しさっていうかさ そういうところを もう一回 今の時代に呼び起こして AIが発展を 止められることができないから 人間らしさと 組み合わせた状態でね あるべき人間の形を 見つけるっていう方向に 僕たちは少し 頭の思考を持っていかないと いけないんじゃないかなって 思い始めちゃった おじさんの発想ですけどね 確かにそうだな 効率ばっか考えて 無駄なことが 一番会社を成長させるかもしれない 私もよく 社長さんのところから 言っていただくんですけど 無駄というか 本当にやらなきゃいけないこと じゃないところでの 学びとかってすごくあるし 効率的にやろうってことばっかり 考えて企画何もできない っていうのは すごくおっしゃっていただくこと 多いので まさにそうだなって 効率よく学ぼうとかじゃないんだよ みたいな 効率よく連絡取ろうとか そういうのじゃなくて 直接会いに行くとか とりあえず読んでみるとか そういうのが大事なんだよね 人間らしさっていうのは 若い子にしてもそうだし キャリアチェンジを考える人たちも そうかもしれないけれども やっぱり最先端のAIに 触れてるっていうところは 知識レベルのことに関しては もうAIに勝てないんで そうなってくるとこれから そういう我々人間が 活躍できるポジションって 何かなっていうと やはりAIに正しく指示を出す 判断したものを 人間たる仲間に対して 正しくそれを伝えることができる そういう方向性に 会社自体 人間の集団を持っていくことができる リラチックだとか コミュニケーション力だとか そういう人たちが もしかしたら 最も重宝されるかもしれない 市長さんに言っていただいたことを 忘れずに これからのキャリアを 考えていこうかなと思います 最後に聞いている皆さんに 何かコメントがあれば お聞きしたいんですけど いかがですか みんなで日本元気にしましょう しましょう 絶対に 以上です ありがとうございます ということで 本日はゲストに セールスゴ株式会社 代表取締役社長 内山由紀さんをお迎えして お送りしました 内山さん本日はありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました
X 投稿案(20件)
案 1:名言引用型
「実は営業マンは、仕事の時間のうちわずか2割しか人と会話していない」内山さんの言葉から、営業の生産性問題が見えてきます。#ラジオ #営業DX #生産性
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 2:問いかけ型
営業のデータ活用、あなたはどのくらいしていますか?「情報が散在している」と内山さん。あなたの職場もそうでは?#ラジオ #営業 #データ活用
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 3:驚き・反転型
驚き!日本の営業マンが人と話す時間は、なんと全体の20%だって!残りの80%は何をしているのか…#ラジオ #営業DX #ビジネス
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 4:共感型
営業はもっとデータ活用を!「提案書作成に時間を取られている」と感じる方も多いですよね。#ラジオ #営業 #悩み
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 5:数字・データ型
日本の営業生産性が、先進7カ国で最下位という衝撃の事実。何が原因なのかを内山さんが語ります。#ラジオ #営業 #データ
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 6:ストーリー型
内山さんの指摘通り、営業活動を通じてデータを集めることがカギ。どう活用すべきか?#ラジオ #営業 #成長
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 7:反論・逆張り型
「営業は人と会うだけじゃない」と認識を改める必要がある。内山さんが教えてくれました。#ラジオ #営業DX #戦略
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 8:Before/After型
あなたもSFAを使っていますか?「営業プロセスを一元管理することが重要」と内山さん。#ラジオ #営業 #SFA
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 9:ハウツー型
内山さんが思う、使いやすい営業ツールとは?エクセルのように、誰でも使えるシステムが求められています。#ラジオ #営業 #ツール
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 10:共鳴・応援型
感情トリガー!内山さんの「営業嫌い」からの挑戦、聞いていて勇気が湧いてきます。#ラジオ #営業 #挑戦
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 11:裏側・舞台裏型
「営業のデータを一カ所に集めることが大切」と内山さん。あなたの会社でも実現できていますか?#ラジオ #営業 #管理
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 12:対話再現型
内山:『営業がデータを入力するから、受注につながる』このプロセスを見逃してはいけない!#ラジオ #営業 #データ
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 13:比喩・例え話型
「営業はデータの宝庫」と内山さん。営業活動がデータを生む時代です。あなたは活用できていますか?#ラジオ #営業 #活用
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 14:「〜な人へ」型
「皆が使いやすいシステムが必要」という内山さんの言葉、共感される方も多いはず!#ラジオ #営業DX #シンプル
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 15:シリーズ予告型
先ほどのエピソードを聴いて「仕組みの重要性」に気づいた方もいるのでは?#ラジオ #営業 #仕組み
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 16:感情トリガー型
営業のプロセスを自動化する!内山さんがSFAの利点を熱く語ってくれました。#ラジオ #営業 #プロセス
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 17:名場面切り取り型
共鳴!内山さんの姿勢を聞いて、営業に対する見方が変わった気がします。#ラジオ #営業 #インスピレーション
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 18:問題提起型
「データを生かすことこそ、営業成果につながる」と内山さんの言葉、心に響きました。#ラジオ #営業 #成果
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 19:学び報告型
内山さんの話を元に思う、営業活動の見直しが必要な時期かも!あなたはどう感じましたか?#ラジオ #営業 #見直し
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
案 20:CTA型
「次の一歩を考えるキッカケになるかも」今回のエピソードから得た気づきは貴重ですよ!#ラジオ #営業 #気づき
https://podcasters.spotify.com/pod/show/mao-kawakami4/episodes/2DX-SALES-GO-e3k24vf
X 投稿案 v2(スレッド対応・20件)
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案 1:名言引用型
「営業マンが人と話す時間はわずか2割」驚くべき事実!残りの8割は何をしているのか?🤔 #ラジオ #営業DX #セールス
案 2:問いかけ型
営業生産性の低さ、実感している人が多いのでは?あなたはどう感じますか? #ラジオ #営業 #悩み
案 3:驚き・反転型
実は日本の営業は、先進諸国に比べて生産性が最下位なんです!これは何を意味する? #ラジオ #営業 #衝撃
案 4:共感型
営業って時間がかかるし、データが散らばっている。これが多くの人が抱える悩み。番組はその解決策を提示します! #ラジオ #営業 #悩み
案 5:数字・データ型
営業活動の中で「人と話す時間」がなんと20%!これって少なく感じませんか? #ラジオ #営業 #データ
案 6:ストーリー型
ある日、内山さんが突然気づいた。日本の営業は「時間が足りない」と。そんな背景があったんです。 #ラジオ #ストーリー #営業
案 7:反論・逆張り型
「営業マンは8割が社内業務に費やされている」この常識、実は間違っていた? #ラジオ #営業 #常識
案 8:Before/After型
営業の結果にはデータの蓄積が不可欠。データを集めて、成果に繋げましょう! #ラジオ #営業 #ハウツー
案 9:ハウツー型
内山さんの「営業嫌い」を逆手に取った挑戦、心に響きますね。どんな生き方ができるか、考えさせられます。 #ラジオ #営業 #応援
案 10:共鳴・応援型
収録時、営業の現実と未来について深い対話がありました。リスナーと共有したい内容です! #ラジオ #営業 #対話
案 11:裏側・舞台裏型
「営業に必要なデータが一つに集まっている」なんて理想的!新しい営業スタイルの実現方法は? #ラジオ #営業 #ビジネス
案 12:対話再現型
内山さんが語る、現場で使いやすい営業ツールの秘訣。本当に使いやすいとはどういうことか? #ラジオ #営業 #使いやすさ
案 13:比喩・例え話型
「SFAって何?」そう思ったあなたに、シンプルに理解できる説明を! #ラジオ #営業 #学び
案 14:「〜な人へ」型
営業ツールに不安を抱えているみなさん、シンプルで使いやすい工夫が鍵です! #ラジオ #営業 #ツール
案 15:シリーズ予告型
データの抜け、共有の難しさ。同じ経験を持つ人は多いですよね。 #ラジオ #営業 #共感
案 16:感情トリガー型
実は、AI時代に向けた営業のデータ管理が重要になる。未来の営業には何が必要か? #ラジオ #営業 #AI
案 17:名場面切り取り型
全国の営業マン、聞いてほしい!生産性向上のためのヒントがここに! #ラジオ #営業 #生産性
案 18:問題提起型
「これからの営業はどうなるのか?」その答えを見つける手助けをします! #ラジオ #営業 #未来